あんたジャージでどこ行くの: 「大人の世界」としてのアルファはつまらない(from 明日は明日の風が吹く)

私が見ている範囲だと、アルファな人でも好き勝手言っているように見えるのですが、その時点で既に操られてるのかなぁ…とか考えた。そもそも、私の中での有名な方の範囲が、一般のアルファと呼ばれる方よりも幅が広いのかもしれませんが。方向性を絞っているようなブログ(Lifehackとか)の場合は、保身と言えば保身かもしれませんが、ブログとして一つの方針を持つのは普通にあることだし、私の中では保身に入らないし。うーん、アルファかどうかは関係なく、内容が面白ければ見るな。うん。
内容が面白ければと言えば、最近、あわせて読みたいで表示されるブログをチェックして面白そうな所をRSS登録しているんだけれども、未読状態で放置されている…。いい加減、ちゃんと整理しなくては。
あれ?全然関係ない話になったな。まぁ、有名人のブログだから面白いとか、無名だから面白くないなんていうことは無くて、その人の感性なんじゃないかなぁと。有名な人の思考に触れたいとか、そういう考えの人も居るし。面白いと思うものは人それぞれでいいのではないかと。
うーん、そもそもアルファな人達って誰だ。調べれば出てくるし、調べたこともあるんだけれども覚えられない。これはきっと、アルファな人が私の中でそんな重要な位置を占めていないということだろう。で、今見てみたわけなんだけれども、RSS登録している人も居れば解除した人も居るし、見に行ったけど登録すらしてない人も居る。少なくとも私の中ではアルファな人もそうでない人も、言及・紹介するかは意識の中ではあんまり気にしないし、同じ人に連続言及になるとしても何も考えないで言及するし、それがアルファな人だったりそうでない人だったりするけれども、基本的には気にしない。社会への影響力と言う意味では、フラットではないのかもしれないけれど、個人個人への影響力を考えた時、ほぼフラットな物ではないかと思う。それが、ネットのいい所でもありますしね。検索で上位に出てくるかどうかで、フラットじゃないと言えばフラットじゃないですが…。
よくわかんなくなってきました。なんかグダグダな文章になってしまった気がしますがとりあえずこの辺で。