今日読んだ本の感想−ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか(まなめはうす)


日本でネットを日常的に使っている人は1割くらいいるのだろうか?その中で、ここで言われているウェブリテラシーのある人は1%もいるだろうか?いないと思う。でも、その域に達したい。そのために、ニュース辞めようかこの一週間本気で考えていたけれど、逆の意味で勇気をもらった。やってやるって思った。ウェブにかかわる人はこの本に元気をもらうといいよ!
私もちょくちょく辞めようか悩む時があります。でも、ここを続けることによって得られるものも間違いなくあるし、楽しめる間は続けようかと思ってます。

あと、巡回先の感想という事で私のエントリが乗ってます。しかも、推奨順で一番上に来ています。うちのエントリを推奨してくださってありがとうございます。
ウェブ時代をどう生きるか? - 愚者のニュース
一応言っておくと、これは感想じゃなくて、「ウェブ時代をゆく」欲しい!の企画への応募なんですけどね。投稿したのも発売日の前日ですし。
あと、この記事は渾身の記事であると同時にオススメエントリの一つではあるのですが、同時に自分らしくないエントリかなとも思ってます。文体とか少し固いかなぁ…とか。他にも書きたいことあったけど抜けてたりしたし。

そういえば、まだこの本の感想書いてなかったな。と言うか、読んだままの本が結構放置されてるな。インプットしたらアウトプットしないとね。だから、ニュースサイトやめてもブログはやめないと思いますよ。アウトプットして晒すって大事。