続ければ何かを為せる、その実例

New Generation Chronicle:べにぢょ――ギークプロトコルの解読を試みるサイバーヤンキー (1/3) - ITmedia エンタープライズ
あのべにじょさんがついにITmediaからインタビューを受けるまでに。

マスカラやファンデーションと一緒で、一度もマスカラを使ったことがない人が「わたしにはきっと似合わないだろうな」ってあきらめちゃうよりは、とりあえず何か使ってみて、そこから自分に合うものを選んでいけばいいんじゃないかなって思うんです。この先ひょっとしたらほかの言語に浮気するかもしれないし、一生PHPひとすじでいくかもしれないし、でもその判断はもう少し先のお話。

この精神って大事。とりあえず使ってみる的な。

「(プログラミングは)どうせ分かんないから」とかいっていた人が、実際にプログラミング言語に触れてみて、何かを形にする喜びを感じてくれる

こんな体験できたらいいですよね!
そのせいか、人に教えるのはそんなに嫌いじゃない。

べにじょさんが如何にしてギークを目指すようになったか。そして、何がきっかけでこんなインタビューを受けれるような存在になったか。その答えがこの中にある。